開発秘話でお披露目したサイレンサー・アース。
製品版を待ちきれずにラムダ3RSを導入するお客様が増えています。
ラムダ3RSの用途は、エンジン、ミッション、デフなどに適用しますが、今やマフラー人気が一番高いです。
メインサイレンサーに接続する事による消音効果と、するどい吹け上がり。
サイレンサー部に取り付けるアイテムは今までに無かった考え方ですから、色々なアイテムを試した人ほど、興味が引かれる物なんだと思います。
そんな期待に応えるサイレンサー・アース、体感して下さい。
トヨタ アルファード ウェルキャブ


ホンダ オデッセイ


日産 ステージア


製品版を待ちきれずにラムダ3RSを導入するお客様が増えています。
ラムダ3RSの用途は、エンジン、ミッション、デフなどに適用しますが、今やマフラー人気が一番高いです。
メインサイレンサーに接続する事による消音効果と、するどい吹け上がり。
サイレンサー部に取り付けるアイテムは今までに無かった考え方ですから、色々なアイテムを試した人ほど、興味が引かれる物なんだと思います。
そんな期待に応えるサイレンサー・アース、体感して下さい。
トヨタ アルファード ウェルキャブ


ホンダ オデッセイ


日産 ステージア


BMW 135i

ラムダシリーズを取り付けた皆さんのインプレッションはトルクアップ、パワーアップ、燃費が向上したなどが挙げられますが、『ボディ剛性が上がった』が取付場所の違いに係わらず特に多いのはなぜでしょう。
ラムダ3を例に説明すると…。
電子制御化された近年の自動車は、どこもかしこもワイヤーだらけです。
ワイヤーは電気または電気信号が流れ、そんなワイヤーが何本も収束されたワイヤーハーネスは、それぞれのアースポイントに接続されています。
アースポイントの多くはボディです。となると、アースされっぱなしのボディは、電磁波ノイズで充満してしまいますね。
この状態を”帯電している”と言います。
ボディは帯電だらけになっても、大容量の金属を持っていますから、金属面から放射して余計な電気を放電させています。
ラムダ3はボディ放電を待たずに、ワイヤーハーネスから直でノイズを取ってしまう即効部隊なのです。
なので、帯電で金属がよれないため、ボディ剛性が上がるのです。
今回は、足回りの剛性についてお話したかったのですが、話が長くなりました。
要は、帯電した物体は弱るよってお話です。
タイヤによる接地アースの通路となるサスペンションやブレーキもヨレヨレになります。
未然に帯電を取ってやると、足回りがシャキっとするわけです。
こんな簡単な足回りチューン、他にはありません。
もちろん、帯電吸収のコアパックを持つラムダ2をエンジンに取り付けても、足回りチューンの副産物が付いてきます。
エンジンの帯電除去にラムダ2

使用したのはラムダ2ジョイント


ラムダシリーズを取り付けた皆さんのインプレッションはトルクアップ、パワーアップ、燃費が向上したなどが挙げられますが、『ボディ剛性が上がった』が取付場所の違いに係わらず特に多いのはなぜでしょう。
ラムダ3を例に説明すると…。
電子制御化された近年の自動車は、どこもかしこもワイヤーだらけです。
ワイヤーは電気または電気信号が流れ、そんなワイヤーが何本も収束されたワイヤーハーネスは、それぞれのアースポイントに接続されています。
アースポイントの多くはボディです。となると、アースされっぱなしのボディは、電磁波ノイズで充満してしまいますね。
この状態を”帯電している”と言います。
ボディは帯電だらけになっても、大容量の金属を持っていますから、金属面から放射して余計な電気を放電させています。
ラムダ3はボディ放電を待たずに、ワイヤーハーネスから直でノイズを取ってしまう即効部隊なのです。
なので、帯電で金属がよれないため、ボディ剛性が上がるのです。
今回は、足回りの剛性についてお話したかったのですが、話が長くなりました。
要は、帯電した物体は弱るよってお話です。
タイヤによる接地アースの通路となるサスペンションやブレーキもヨレヨレになります。
未然に帯電を取ってやると、足回りがシャキっとするわけです。
こんな簡単な足回りチューン、他にはありません。
もちろん、帯電吸収のコアパックを持つラムダ2をエンジンに取り付けても、足回りチューンの副産物が付いてきます。
エンジンの帯電除去にラムダ2

使用したのはラムダ2ジョイント


















