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マルシュウ Blog
★ 帯電除去システム+++EATUNING+++ ★
リア側周辺の帯電
日産 プリメーラ カミノ


ラムダ3付けます。
エンジンハーネスにラムダ3RS
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ミッションにラムダ3RS
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メインサイレンサーにラムダ3RS
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室内コンピュータハーネスにラムダ3
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トランク内ハーネスにラムダ3
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ここで説明をひとつ。
「ラムダ3を初めて付けたいんだけど、一番効果が出るのはどこなの?」という、質問を毎日のようにいただいております。
まず、レスポンスUPをはかるにはエンジンの純正ハーネスへの接続です。

そして、もう一つ重要な取付箇所が、トランクルーム内にある純正ハーネス。
アーシングに詳しいコアユーザーさんは、リアの純正アースポイントからフロントのバッテリーまで、オーディオ用のケーブルを使い、引き込む方法をとっています。
フロントのバッテリーから遠く離れたトランクルームは、電気の流れが滞っている=帯電しているためです。
ラムダ3は、長いケーブルを引き回す面倒な作業なしで、リア側周辺の帯電を吸収してしまいます。
四角い箱は帯電吸収除去装置のコアパック。ただのあやしい”謎の箱”などではないのです。
配線から発せられる電磁波ノイズ問題に逆行することもありませんね。
車の電気に興味があり、詳しくなればなるほど『ラムダ3の意味』をご理解していただけると思います。
補足ですが、ラムダ3装着率No.1のBMWはリアバッテリーなので、フロントへの装着が主流です。

今回、ラムダ3シリーズを5基導入されたオーナーさんは、兵庫県から10時間掛けていらして下さいました。3度目のご来店です。
「また必ず来ます」と言って下さったオーナーさんへ感謝です。

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