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マルシュウ Blog
★ 帯電除去システム+++EATUNING+++ ★
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オーディオ用SEVバッテリー
トヨタ ランドクルーザー プラド


久々のブログ登場!
ですが、週に2度は必ず足を運んで頂いているオーナーさんです。
ブログに出すにはチョット~となるネタで爆進中、まさにMr.プラド。
閉店後のグルメツアーにいつもお車を出して頂きありがとうございます。

それでは本題に。
マルシュウ研究所といたしましては、もちろんオーディオ用SEVバッテリーも対象になっています。
研究員の一員であるオーナーさんは、幾度となくテストを行なった結果、EATUNINGを施している車には、特にバッテリーマイナス側をかまう必要がないという事に。(これは他の研究員の皆さんも同意見)
なぜなら、多少の抜けを感じてしまうからなんです。
圧倒的なトルクとパワー感、速さを求めるなら、やはりプラス側。
当然、思いつくのがバッテリープラス端子とオルタネーターからのB端子です。
確かにここもありです。
が、車両のセッティングによっては、重くなる現象が出てしまいます。
そこで、前々からマルシュウで行なっているヒューズボックスチューンをお見逃しか!となったわけです。
まさに抵抗物のかたまりであるヒューズボックスですからね。

そうそう、SEVリンクプラスをヒューズボックスの裏からSEVリンクプラス1、2を同時装着するとこれも面白いですよ。
*『ちょっとおもしろいSEVのワザ・その5』のTipsを参考にして下さい。

オーディオ用SEVバッテリーに話を戻して。
では、装着へ
911-prado02.jpg

用意する物
●SEVバッテリー 4個
●オーディオ用SEVバッテリー 2個
●両面テープ 少々
●ハサミ
●パーツクリーナー 適量
●ウエス

配置の図
911-prado03.jpg

その後、オーナーさんは人知れず、微妙なさじ加減でリセッティング(5mmが9mmで~とか)を施し、「ベストポジションを見つけたよ!」をカレーを食べながら語っていました。
おしまい。

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