マルシュウ Blog
★ 帯電除去システム+++EATUNING+++ ★
リピート率高いですね
スバル レガシィ BR-9TS



「DECシリーズ好評みたいですね。リピート率高いみたいだし、楽しみに来ましたよ」とオーナーさん。久々のご来店です。

DECエキゾースト
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DECダンパー フロント
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DECダンパー リア
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遠方からのご来店ありがとうございました。
また、遊びに来てくださいね。

DECシリーズ、フル装備に
レクサス IS-F


DECエキゾースト
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フロントパイプ~フロントハブ
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いつもありがとうございます。
DECシリーズ、フル装備となりました。
これから、応用編に突入と言ったところでしょうか。

キレの良いサウンドの次にはラムダ4
BMW MINI クーパーS クラブマン



「前回のMAXサイレンサーの効果はすばらしく、キレの良いサウンドがたまりません」と、オーナーさん。
今回は、インテーク側にも何か「ヨロシク」のご要望に、迷わずおすすめさせて頂いたのは

ラムダ4 であります。

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これからどんどんモディも進んでいくんでしょうね。
それにしても、いい色のクラブマン。

またお待ちしております。

エキゾーストの重要性
皆様ごぶさたしております。
1ヶ月ぶりのマルシュウブログになってしまいましたが、どうぞお付き合いください。

DECシリーズもご常連様にはスタンダードセットがほぼ?取付完了となってきております。
「まだ、シリーズセットアップが完了してないよ」とか、「DECおもしろそうだ!」と思われているお客様。ぜひ、ご相談ください。きっと求めている気持ち良さをご提案できると思います。

そして、そんなDECシリーズ。まだこんな使い方があるぞ!と言わんばかりに、こちらのパワフルユーザーさんが皆様に発信いたします。

スバル インプレッサ WRX スポーツワゴン


タービンからインタークーラー間にDECインテーク
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名づけてDEC TURBO。過給がかかった時の盛り上がりはやみつき物。ただ今、テスト装着をして頂いていますが、さらなる加速の良さを狙い、仕様変更しながらの試みです。

センターパイプへDECエキゾースト
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フロントパイプからフロントハブ間にDECエキゾースト
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もう、断言します。エキゾーストパイプには、共振ダンパーが必要です。
BMW F30 320i のフロントパイプを例にとると、純正で共振ダンパーが付いています。
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さらに注目する箇所、ハンガー部があります。
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最新のBMWは、最先端の自動車と言っても過言ではないと勝手に思っている僕ですが、こういったポイントを見ると確信できます。
このハンガー部が絶縁処理されている理由は何を示しているか?
マフラーには、放電の作用も担っている証なのです。
それは、マフラーアース不要の意味となり、むしろ、マフラーとボディを直接つなげてはいかん!と言う事です。
マフラーからの放電(電荷移動)先がボディになってしまうと、剛性が保てなくなる事になります。
一見、アナログ的にも見えるようでも、最新のテクノロジーを駆使した技法なわけですね。

放電対策、共振対策の意味合いをいち早く理解しているオーナーさんならではのインプレッサ施工のご紹介でした。