マルシュウ Blog
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リア側周辺の帯電
日産 プリメーラ カミノ


ラムダ3付けます。
エンジンハーネスにラムダ3RS
911-camino02.jpg

911-camino03.jpg

ミッションにラムダ3RS
911-camino04.jpg

メインサイレンサーにラムダ3RS
911-camino05.jpg

室内コンピュータハーネスにラムダ3
911-camino06.jpg

911-camino07.jpg

トランク内ハーネスにラムダ3
911-camino08.jpg

911-camino09.jpg

ここで説明をひとつ。
「ラムダ3を初めて付けたいんだけど、一番効果が出るのはどこなの?」という、質問を毎日のようにいただいております。
まず、レスポンスUPをはかるにはエンジンの純正ハーネスへの接続です。

そして、もう一つ重要な取付箇所が、トランクルーム内にある純正ハーネス。
アーシングに詳しいコアユーザーさんは、リアの純正アースポイントからフロントのバッテリーまで、オーディオ用のケーブルを使い、引き込む方法をとっています。
フロントのバッテリーから遠く離れたトランクルームは、電気の流れが滞っている=帯電しているためです。
ラムダ3は、長いケーブルを引き回す面倒な作業なしで、リア側周辺の帯電を吸収してしまいます。
四角い箱は帯電吸収除去装置のコアパック。ただのあやしい”謎の箱”などではないのです。
配線から発せられる電磁波ノイズ問題に逆行することもありませんね。
車の電気に興味があり、詳しくなればなるほど『ラムダ3の意味』をご理解していただけると思います。
補足ですが、ラムダ3装着率No.1のBMWはリアバッテリーなので、フロントへの装着が主流です。

今回、ラムダ3シリーズを5基導入されたオーナーさんは、兵庫県から10時間掛けていらして下さいました。3度目のご来店です。
「また必ず来ます」と言って下さったオーナーさんへ感謝です。

コメント
この記事へのコメント
またお会いしたいですね
 白いファミリアの若葉のファミリアです。
この間は皆さんで盛り上がれてとても楽しかったです。ついつい一方的に話してしまった感じだったので不快に思われたかも知れませんが、楽しかったのでついつい話しまくってしまいました。スイマセン・・・
車・SEV・EATUNINGが好きな人達が集まるマルシュウで知り合えて良かったと思っています。また機会があれば、マルシュウでもっと色々なお話をしたいですね。今度は逆にそちらのお話を聞かせて頂けるとうれしいです。
では、またお会いできることを心待ちにしています。
2009/11/20(金) 22:01:09 | URL | 若葉ファミリア #-[ 編集]
再会を楽しみに
後日、カミノオーナーさんからメールを頂きました。
楽しい時間を過ごされたご様子でした。

何年経っても忘れずに来て頂けて、僕は感無量です。

2009/11/23(月) 15:14:59 | URL | 亀井 #UiHQVCQs[ 編集]
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