マルシュウ Blog
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ラムダ4取付けユーザー様向けのシャシコンです
昨日のブログで書いたように、ショックやコイルスプリングは通電状態になっています。
ですが、エンジンとサブフレームは、ブッシュマウントによって、通電するという意味合いでは劣ります。
一番の帯電の元となるエンジンが、サブフレームの真上に鎮座しているという恐ろしい状態です。

ラムダ4装着により、エンジン内の帯電電荷を最小限に抑制することができるので、アッパーマウントからショックとコイルスプリングへの帯電の影響が少なくなります。
ショックとコイルスプリングがしっかり働くようになると、帯電対策されていないサブフレーム側とのバランスが崩れます。
そのためのシャシコントロール・デビルなのです。

フローティング支持の機能を阻害することなく、サスペンションのトータルバランスを図るチューニングが可能になります。
シャシコンの取付け場所によって、好みの足の動きにチューンできますよ。

2011042801.jpg

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